あなたの良い家が日本の住まいを作っていく

モノコトデザインの家づくり = 素敵な暮らしのコミュニティ

「夫婦二人くらし」の素敵な住まいを風水学を使って作っています。

あなたの家が日本の街並みを作っています】

素敵な家が「ひとつ」建ちます。それを見て・感じてまた「ひとつ」素敵な家が建ちます。一輪の花がたくさん連なって綺麗な花畑になるように、点(ひとつの家)が増えていき、線(町並み)となり、コミュニティが生まれます。

そのように生まれた素敵な町並みを私たちは日本に作りたいと思っています。あなたが住む家は、そんなコミュニティの一つを担う大切な建物です。

【個で凝り固まった住まいは必要ない】

子供の頃に夢中で作った秘密基地、小さなクマやウサギの人形を使ったおままごと。親しい仲間や家族と過ごすキャンプやコテージの楽しい時間。「家はどんな家にしたいか?」より「誰とどのように過ごすか?」それが重要だと思います。

「住まい方そのもの」を楽しむ家づくりに、細かい壁紙や仕様、豪華な設備、特殊な性能など必要以上に凝る必要はあるのでしょうか?快適な住まいがそこにあれば、その主役となる家族がいれば、それでよいのではないでしょうか。

現在当たり前になりつつある間取りという概念にとらわれた家づくり。LDKという固定観念から自由になることで、今よりも豊かな私たちの暮らしを手に入れることは可能です。

【子供と暮らす家づくりが当たり前ではない】

家族の最小単位は、「ふたり」です。
どこの家づくりも”「〇LDK」で夫婦+子供”という間取りがほとんどではないでしょうか?

「夫婦二人」で暮らす。
子供が巣立った夫婦、子供がいない夫婦など二人で住む住まいもあるはずです。
そこには無限の可能性があります。

愛猫や愛犬と暮らすこと。夫婦お互いの時間をそれぞれ過ごす空間・・・そんな家づくりもありではないでしょうか。

【良い家は建てた後も価値がっていくもの・・
 そんな家をあなたと一緒につくりたい】

「素敵な住まい+共感するコミュニティ」
それを可能にするために・・・。
良い建物は建てた後も価値が上がり続けるべきです。海外の建物は、新築よりも長く手入れが行われた建物に価値があり、価格も上がる傾向にあります。日本は逆で、新築が一番価値がある状態です。

これを解消するためには、次世代につながる住まいを新築時から作り、維持していく必要があります。これは建物だけでなく、たくさんの人に愛される建物をつくる必要があります。自分だけのものでなく、皆が愛する建物をつくる必要があり、同じ志のコミュニティができる必要があります。

【具体的に・・・普遍的なもの+風水学を活用】

「風水建築」とは、周囲の自然環境と住む方の運気に合わせて環境を整え、住む方にとって心身共に良い住環境を作り出す建築です。

土地に合わせた最適な設計ができるよう、じっくりと時間をかけてプランニングしていきます。

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